マッスルノート!【筋トレブログ】

最近、再開しました【筋トレ】について書かせて頂いております、よろしくお願いします<(_ _)>押忍!

高回数トレーニングを三か月ほどやってみて

・高回数トレーニングを三か月ほどやってみて思うこと・

 

こんにちは、こんばんは、せもっちです(。-`ω-)ノ

 

高回数トレーニングをおよそですが、三か月ほどやってみましたね。

やはり体脂肪のほうはけっこう落ちた感じです。

 

持久系のトレーニングになりますので、なるべく筋力を落とさないようにとBCAAをしっかり取り、トレーニングのあとにはプロテインなどもしっかり取るようにしておりましたが。

筋力のほうはやはり、あまり増えた感じはありませんでした。

 

レーニング中などは、筋肉のパンプアップがかなり強いので、筋力も少しは成長するのではないか。

と思っておりましたが、予想以上に筋力・筋量はほぼ増加しなかったように思います。

 

ただ、筋力はかなり落ちましたが。

筋量そのもの、筋肉量そのものは、そんなに低下したような、減少したような感じはそんなにはしないように思います。

体脂肪のほうは、高重量トレーニングに比べて落ちたように感じました。

ですが、やはり有酸素運動と合わせてやっていかないと、やはりトレーニングのみではなかなか体脂肪は落ちないように感じました。

 

最近になって、ついに低重量・高回数トレーニングを終了しました。

結果として。

ベンチプレスのほうでは、けっこう挙上重量が落ちました。

100kgだと20回近くできていたところ。

最初の1日目は、100kgどころか、90kgですでにかなりきつかったので100kgを上げることはやめておきました。

その4日後くらいに、2回目の高重量トレーニングをやり、ベンチをやりますと100kgで4回やれました。

 

その次の3回目では、100kgが5回できましたが、やはり筋力と言う点においては低下したように思います。

体重とウェスト回りも数センチ減ったので、体脂肪量は落ちたと思うんですが、筋肉量ももしかすると、けっこう落ちてしまったのかもしれません。

 

ただ、とりあえず体重を落としたい、といった目的がありましたので、それについては良かったようにもおもいます。

 

腕立てなどをかなりの高回数、高セットでやっていきますと、もうマラソンのような感じにはなってきますね。

休んで走って、休んで走って、といったラン&ウォーク的な、そんな感じになってきます。

 

やはり筋持久力系等の低重量高回数トレーニングは、体脂肪を落とすかわりに、どうしても筋肉量の低下は逃れられないのかもしれません。

ただ、有酸素運動のみで痩せていくよりは、健康的と言うか。

筋肉を使うことによって、成長ホルモンなども出ると思われますので、有酸素運動のみでの減量よりは、筋肉量の減少は少ないのではないかな、と思っています。

 

高重量トレーニングでは、普通は前回の記録があり、それよりも一回でも多い回数をこなしたい。

と言うようにやっていくと思うんですが。

低重量・高回数トレーニングでは、毎セットごとの、何回やらないといけない。

 

といったものがないので、何も考えずにやることができる、といったところは楽ではありました。

 

あと、高重量トレーニングよりも、運動などをやる日になった時に、体が軽く動く感じでした。

重たい重量を使ったトレーニングのあとの日に、運動などをやりますと、どうしても腕や足腰などに重たい感覚が残ってしまいますが。

腕立てや、低重量のベンチプレスなどを高回数、高セット数でやった場合は、運動の日に体が重たく感じることがあまりなかったように思います。

 

しばらくは、高重量でやってみようと思っています。

 

それでは、失礼いたします。

高回数トレーニングの成果(筋肉・体脂肪の減少)の効果について

          【高回数トレーニングの成果】

 

こんにちは、こんばんは、せもっちでございます(*´ω`*)ノ✨

今回は、高回数トレーニングの成果・効果といったことについて触れていこうと思います。

高回数トレーニングですが、やはり重さはそんなに重たいものではなく、軽めのものを使用することになります。

最近の研究結果のようなものですと、低重量高回数・中重量中回数・高重量低回数、といったものの筋肉の断面積の増え方は、あまり差は見られなかった。

といった研究のものもあるようです。

実際にそういったことを書かれておられる方々も、最近では多くみられるようにもなったように思います。

 

つまり、今まで行われてきた、筋肥大目的のための、MAX重量の80%などを使用して4セット行う。

といった方法ですが。

MAXに対して、80%の重量であったり、90%などの高重量でなければ、最大筋力であったり、筋肥大は起こらない。

といったような、そんなことを言われたりもしてましたが。

 

最近では、MAXの重量の50%などの、限界まで行うと20回以上もできてしまうような重量であっても、しっかりと限界まで何セットも行い、しっかり筋肉をパンプアップさせ、筋肉を限界まで追い込むことで、MAXに近いような高重量を使用しなくても、筋肉の、特に筋断面積といったことでは、しっかり同じように増量する。

 

と言うようにも、言われるようになったようです。

 

今でも、そのような中重量、中回数をやることは、いわゆる【筋持久力】系等のトレーニングになってしまい、むしろ、筋肉量を減らしてしまう。

 

といった説を言われておられる方々もたくさんおりますが。

実際にやってみないとわからないと、わたしは考えております。

 

結果的に言いますと。

筋肥大は、そんなに巨大にはなりませんでしたが。

有酸素運動などと比べても、かなり体重が減少しました。

ウェスト回りが特に減りましたので、減量効果がかなり高かったように思います。

 

運動中は筋肉量を減らさないために、なるべく頻繁に【BCAA】を摂取するようにしました。

具体的なトレーニング内容ですが。

上半身中心の日と、下半身の日、2パターンで行っていきました。

期間は3か月くらいです。

頻度は、週に一回ずつくらい。

有酸素運動も、週に1~2回ほどやっておりました。

 

内容ですが。

上半身の日は、ベンチプレスなどを中心に、肩・腕・胸・広背筋群。

などを行いました。

MAXの重量の、50%~60%程度の重量で、マラソン形式で行いました。

つまり、最初に20回やったら、20と書きます。

2セット目で16回やったら、それをプラスして、20+16回の合計である36、と書いていく方法です。

それを独自に、マラソン形式の筋トレ(トレーニング方法)と、勝手に名付けました。

 

そのように、どんどん回数をマラソン形式でプラスしていく方法で、合計300回など、そのようなやり方で、ベンチ・インクラインベンチなどを合計300であったり、500であったりなど行っていきました。

そのあとは、肩や腕、広背筋などをそれぞれ100などやります。

 

そうやりますと、1000回くらいのレップ数になります。

やはりパンプアップはかなり来ました。

次の日、次の次の日などにも、筋肉痛が残ることもあります。

 

なるべくカロリーは控えるようにしました。

プロテインなどを中心に、たんぱく質はなるべく多めに、1日に体重の2倍(グラム)、前後をなるべく取るようにしました。

 

その結果として、3か月で、体重が実質【7kg】程度減少しました。

そんなにやはり、減量と筋肥大を同時に行うのは、どうしても難しいこと、といったことは、なかなかやはりひっくり返すことは難しいようでして。

そんなには筋肉量が増えたな、といった感じはありませんでした。

 

しかし、結果としてしっかりたんぱく質を摂取したことも大きいと思うんですが。

胸囲は、やや1~2センチほどアップ。

エスト部分で言うと、5センチ以上減少し、かなり体脂肪が減ったように感じます。

 

有酸素運動の日も、週に何回か取ってましたので、その効果もかなり大きいように思いましたので、マラソン形式の中重量のトレーニングによる効果のみ、といったことにはならなかったと思います。

 

ラソン形式の中重量トレーニングと、別の日の、有酸素運動の組み合わせは、ダイエットや減量に、確実に効果がある、といったことは間違いないことだと感じました。

 

最もおすすめなのは。

 

・おすすめの中重量・高回数セットトレーニニングによる減量方法

 

やはり、減量、に近いトレーニング方法になってしまうようですので、こういったタイトルになってしまいましたが。

筋肉量は、減ることはないと思います。

ウェストが減り、胸囲は増えましたので、筋肉量が減ったとはあまり考えられないように思います。

 

1週間のメニュー

 

3日を一つの組み合わせにしていきます。

1日目に、有酸素運動を行います。

有酸素運動は、ランニングであったり、自分の行っているスポーツなど、なんでも良いと思います。

筋肉量をあまり落としたくない人は、有酸素運動は30分以内に抑えると良いようです。

わたしは1時間程度は行う方が良いと思いますが。

なるべく【BCAA】などを摂取しつつ、有酸素運動を行っていくと良いと思います。

BCAAは、運動前に10g程度、運動中にも10~20gを摂取すると良いと思います。

BCAAに糖質を混ぜることで、味も美味しくなるし、筋肉量の減少を抑えることができると思います。

が、減量の結果としては、やや抑えられる可能性があると思われます。

 

そのように、1日目に【有酸素運動】。

2日目には【中重量・高回数(マラソン形式)トレーニング】。

と言うように行い。

3日目は休みます。

 

それか、2日目に【上半身のトレーニング】をやり、3日目に【下半身】のトレーニングを行う、といった方法です。

その場合は、4日目に休みを入れるべきだと思います。

お若い方は、4日目には休みを入れずに、1日目の、有酸素のルーティンに戻るのも良いと思います。

 

3日でのルーティンの場合は。

1日目は同じく、有酸素運動

2日目は【上半身トレ】。

3日目は休み。

 

4日目はまた最初に戻り、有酸素運動

5日目は、今度は上半身ではなく【下半身トレ】。

6日目は休み。

 

下半身の日は、スクワットを中重量で300回もやるとなりますと、精神的にかなり強い人でないとできませんので。

デッドリフトを中心にやると良いと思います。

スクワットはやはり、重量を背負った場合、精神的に100回くらいでかなりきつくなりますので、300であったり、1000回といったスクワットマラソンは、その日1日は達成できても、継続するとなると精神面が心配ですので、あまり無理せずに、デッドリフトと言う、素晴らしい全身運動がありますので、そちらで回数を稼いでいくのが良いと思います。

 

腹筋は、上半身の日も、下半身の日も入れるようにします。

しっかりフルストレッチがかかるように、ベンチ台などを利用して、何100回もできるものでなく、腹筋だけは50回をなんとかマラソン形式でいけるくらいのもので、2

種目。

そんな感じがおすすめです。

 

そのような形で、週に一度、上半身の日と、下半身の日を作ると良いと思います。

1000回などのレップ数になる、マラソン形式のトレーニングは次の日の疲労の残り方がかなり大きいので、お若い方以外は、次の日には休みを入れるほうが、体にも良いと思います。

筋トレの次の日は、しっかり休ませて、たんぱく質をしっかり摂取することで、筋肉を回復させるようにします。

 

筋トレの次の日に、有酸素運動を入れてしまいますと、筋肉を成長させたり回復させることのできる成長ホルモンが失われてしまう、といったことがあるようですので。

筋トレの次の日は、たんぱく質やビタミン類をしっかり摂取して、体を休ませるのが良いと思います。

 

結果として。

やはり、筋肉量の増量は少なめ。

体脂肪の減量の効果は、非常に高い。

 

そのように感じました。

正直な話。

 

有酸素運動を1時間も頑張ってみても、それを何か月も、数年も続けたところで、あまり今まで痩せることはありませんでしたが。

ラソン形式の筋トレを導入して、筋トレの日と、有酸素運動の日を交互に入れることで、今までまったく痩せるどころか、むしろ筋肉量が減ったり。

体脂肪が増えたりしていたものが。

 

しっかり、確実に体脂肪を減少させた。

と言う効果につながったように思います。

 

それでは、このたびは高回数の筋トレと、有酸素運動の組み合わせてにより。

確実に体脂肪を減少させ、ウェストは減り、多少の胸囲の増量は見込めるほどの多少の筋肉量の増量も見込めた。

そんな結果となりましたので、ここに書き残しておこうと思います。

 

どうしても、わたしもそうですけれども。

筋肉をたくさんつけましても、表面に体脂肪が乗ってますと、どうしても。

人さまから見ますと。

結局は。

【ただのデブ】

にしか見えない。

 

そんな事実を再確認する必要があると思います。

 

かなり数年頑張って筋肉量をかなり増やしましても、表面にそこそこの体脂肪が乗っかっているだけで、もう、それは事実上【ただのデブ】なのだ。

といったことを再認識する必要があるのではないか。

わたしはそのように思います。

 

もちろん、見た目の話でありまして、ただのデブには、ベンチプレスで100キロ以上を上げることはできないわけてすが。

どんなにベンチプレスでたくさん上げることができても、体脂肪がそこそこ乗っかってしまっていると、筋肉はまったく目にすることができず。

そのへんの、まったく普段動かずにスナックばかり食べている、肥満な感じの方々と何ら変わりない、といった残念なる事実がありますので。

 

こういったマラソン形式のトレーニングなども採用して、まずは体をしぼってみるのも、良いことだと思います。

 

それでは、このたびはこのあたりで失礼いたします。

 

(*´ω`*)ノ✨良い筋トレを✨

 

持久系トレーニングでの筋肉の発達!痩せるためにその①!!

こんにちは、こんばんは、今回も持久系トレーニングのお話しや、効果などについて語っていこうと思います。

 

最近は、前回書きましたように、腕立てなどはあまり行っていません。

その代わりに、ベンチなんかを使ってのベンチプレスなどでの、いわゆる、世間一般で言われる。

【筋持久力】系統のトレーニングをやったりしています。

 

なかなか、面白い効果を感じています。

 

わたしも、以前まででしたら、そんな、筋持久力ばかり増えていくような、追い込み式のトレーニングは、やめたほうがいいんじゃないかい?

と言っていたと思うんですが。

なかなか、面白い感じです。

 

まず、筋持久力系のトレーニングは、ものすごい筋肉のパンプアップを得ることができました。

最大筋力系の、神経系統のトレーニングなども合わせたような、MAXの80%であったり、90%であったり、といった重量では、なかなかハイレベルなトレーニーでなければ、効かせることは難しいように思います。

 

あまり、ハイレベルでない者にとって、MAXの90%などの重量のトレーニングで筋肉をオールアウトさせ、最大限にパンプアップさせる、と言うことはなかなかに難しいことになります。

 

筋肥大、と言う考えでいきますと。

MAXから見て、8回~12回くらいの回数で限界になる重量が良いように思いますが。

それは、本当に全人類に当てはまることなのか?

まったく違う筋肉タイプの人もいるのではないか?

中重量、高回数による、強力なパンプアップのほうが効くタイプの人もいるのではないか?

 

と言うような、そんな考えもあります。

 

わたしの尊敬している、アーノルドシュワルツェネッガー氏の著書によりますと。

「巨大な体をした、ボディビルダーのマネをして、まったく同じメニューをこなしたからと言って、同じように巨大な体になるわけではない」

と言う言葉があるんですが。

 

今では、そのようなことは、あまり誰もが受け入れられる言葉ではないかもしれませんが。

わたしは、わりと好きな言葉です。

 

やはり、動画などを見てましても。

「全てのボディビルダーは、高重量を使用することで、巨大な筋肉を得ている」

といった、現在の常識、として言われておりますけれども。

 

ではなぜに、アジア系の方々は、なかなか巨大にならないのか。

「それは、こういうことなんですよ」

と言うのは、たくさんあると思うんですが。

 

もしかすると、巨大な外国人ビルダーとは、違う手法が必要なのではないのか?

 

といった疑問も、感じていたりしています。

ただ、わたしは、現在はあまり、巨大な筋肉になりたい、といった願望があまりなくなってしまいましたので。

そういった考えになったのかもしれません。

 

あまり、巨大な筋肉になりたい、といったものはもう、あきらめてしまった。

と言うこともあります。

 

とりあえず、痩せたい。

 

そういうことも、まあ、ありますね。

 

先ほどまでの、こう、高重量トレ批判みたいなこととは、まるで違う感じになりますけれども。

もちろん、これは単なる個人の趣味ブログでありまして、学者先生様の論文などに立ち向かう気持ちなどは、まったくもってないですので、自分の気持ちなどを勝手気ままに書いているだけ、と言うことになります。

 

それで。

わたしの最近のトライしている、筋持久系のトレなんですが。

ベンチなどを、MAXの40%であったり、50%などの重量で、合計100回なら100回。

200回なら、200回。

といったような、わりと高回数を設定して行っていくコースになります。

 

わたしの場合、120kgをMAXと考えた場合。

50kgであったり、55kgであったり、そのあたりで100とか、200。

そのあとに、さらに40kgで、合計100を行い。

ベンチプレイ系統だけで、合計300レップスを行うことで、強力なパンプを得る。

といったことを、最近気に入っているのです。

 

ベンチプレスを、300回やった時の、大胸筋や上腕三頭筋のパンプは、ちょっと尋常ではないですので、いい感じです。

 

もちろん、神経系統などは、すっかり弱ってしまうので、今120kgをやってみろ。

となりましても、無理だと思います。

 

それを、筋力の低下じゃないのか?

と言われますと、そうかもしれませんので、わたしとしては反発はしませんけれども。

 

まあ、もう。

筋トレって結局。

自己満足の世界ですから。

もちろん、大会で実績を作りたい。

本物のボディビルダーになりたい!

 

と言う人は、わたしのこう言うトレーニングでは、ダメだと思います。

 

ちょっと、最初に書いていたこととは、矛盾してますが。

あまり、やはり、巨大な筋肉を作るには、やはり、こういうやり方よりかは、もう少し重たい重量を使っていくのが良いかな、とは思います。

ただやはり、どうしても、90%の重量で、ずっと何か月も、何年も頑張っているのに、なかなか伸びない。

ずっと止まっている。

成長しない。

そういった方々には、こういったやり方も、面白いのではないかな、と言うのはあります。

 

今までになかった、強力な筋肉のパンプを楽しむだけでも、やる価値はあると思います。

普段からスポーツなどで、心肺機能などをしっかり鍛えている方にとっては、そんなに難しいことではないと思います。

何時間も全力で動き続ける激しいスポーツと比べれば、50%の重量で、100や200やることなどは、そんなにとてつもない苦痛ではないのではないかな、と思います。

 

強力な筋肉のパンプを、ぜひ味わって頂きたい、そんな気持ちはちょっとあります。

 

なので、こんな感じで、おすすめ、といった感じで書いています。

 

ベンチプレス系統が終わったら、わたしの好きなトレーニングは。

すぐに肩などに入り、プレスを、同じように合計100回やることです。

これをやると、上腕三頭筋が、ストレッチの最中につりますね。

 

そのあと、ローでアンダーグリップで100、オーバーグリップで100。

これも、MAXの40%程度で合計回数のみを気にして、コツコツやっていきます。

 

そのようにして合計100回、重量はMAXの40~55%程度でやってますと、MAXの80%でしっかり、正しく行うよりも。

めちゃくちゃに、有酸素運動を行うよりも。

 

間違いなく、痩せましたね。

 

ああ・・・筋トレは、裏切らないな・・・。

 

と、わたしは思いましたね。

 

もちろん、できれば、このトレーニング方法は、有酸素運動の要素もあり、筋持久系等の要素もたくさん含まれてますので。

トレの前には、BCAA、吸収の良いホエイたんぱくなどを摂取し。

トレの最中にもできれば、BCAAを取り、なるべく筋肉の異化を最小限に止めるようにしたいですね。

 

ウーロン茶なども、食事の油の吸収を抑えたり、脂肪の分解を助けるような効果があるねと言うことなので、BCAA以外にも、水分がほしい夏場などは、ウーロン茶などはおすすめです。

 

     ・筋肉の重量と回数のお話し・

以前、ネットを徘徊してますと、筋トレについて研究されている先生のブログなどのようなもので。

回数と、重量の、筋肉の成長の比例関係について書かれているものを、読んだ記憶があります。

 

それは、どうゆうことかと言いますと。

たとえば。

100キログラムで、10回のトレーニングを行うことと。

10キログラムで、100回行った場合とでは。

筋肉の成長は同じだった。

 

と言う内容の記録と、研究の発表だったと思います。

 

それが真実であるのなら。

今までは、最大筋力のmax50%でのトレは、いわゆる、筋持久力のトレーニング。と、定義されてきましたけれども。

 

そんな概念は、もしかすると、なくなるかもしれないな。

と言うように思いました。

 

やってみるとわかると思いますが。

MAXの50%の重量などは、わりと、最初の1~3セットなどは20回も、30回くらいもできてしまいます。

なので、あまり【重たいものを持ち上げることに特化していない】。

ような感じはします。

 

ただたんに、筋肉にとっての単純な、有酸素運動ではないか?

 

本当に、じつはこれは、マラソンでしかないのではないか?

 

と感じることもあります。

が。

実際にやっていきますと。

たとえば。

ベンチをMAXの50%の重量で、100回を超えますと、かなりキツくなります。

それはもう。

最初、30回もできたものが。

もうすでに、疲労のために。

8回程度がせいぜいだったりします。

 

どんなに頑張っても、10回。

それは、もうすでに、【筋肥大】に最も良い回数と言われている回数になっています。

 

もちろん、疲労した結果の10回と、MAXから計算された10回とでは、まったく違ってきますが。

その、どう頑張っても10回、さらに追い込むと、6回、5回しかできない、その時点ではかなりのパンプアップになります。

 

それが、筋肉の成長にとって無意味であるとは。

わたしはあまり思えないのです。

 

が、やはり、立派な、巨大なビルダーの先生に、それは違います。

と言われてしまうと。

そうですよね。

と、わたしは言うと思います。

 

ですが、消費カロリーはかなりデッカイです。

 

痩せるためには、間違いなく効果が最もある方法だと思います。

 

では、失礼いたします。

 

最近の筋トレ2019-10月くらい【持久系トレーニングによる追い込み】筋発達の違うアプローチ

こんにちは、こんばんは、せもっちです(。-`ω-)ノオイッス!✨

 

最近の筋トレは、やはりどうしても、下半身のトレがきついものなので。

上半身のトレばかりやってしまい、このままではいわゆる、【チキンレッグ】と言うような鳥足になってしまうのではないか、と恐れております。

 

ベンチプレスのほうは、重量を重めにやることで、いわゆる神経系のトレを中心にやってきましたね。

なんとか、120kg2発まで来ましたが、そのあたりでやや左肩に違和感を感じつつやってましたが、どうしても神経系統のトレ中心になりますと、重量は増えていきますけれども。

どうしても、筋肉量がそれに対して正比例しない、といった現実がせまってきます。

 

それはそうです。

鍛えているのは、ベンチプレスのテクニックであり、ベンチプレスの重たいのを上げるための練習をしている、そうなってしまっているからです。

いわゆる。

ベンチプレス、と言う行為が、【上手】。

ベンチプレスが、上手ですね!

 

みたいな感じですよ。

筋肉量とは正比例しない。

 

ベンチプレスで200上げるから、巨大な筋肉をしているか?

と言いますと、必ずしもそうではない。

 

ただたんに、ベンチプレスの技術が上達した、と言える場合もあるとわたしは思っています。

それは、もっぱら、フォームによる技術力の向上と、神経系統の向上と言ったところになるのかなと思います。

 

筋肉や筋力を強くしたいと言うのに、気づくとベンチプレスが上手になっていただけ。

となりますと、いささかむなしいのではないかな、と思います。

 

そこで、ダンベルによるプレスなど、バーベルばかりでなく、いろいろな方法を使ってみる方法があるわけですが、今のところ、ダンベルが昔に処分してしまってから見当たらないものですので、最も最安のものをお願いしました。

 

が、なんとなく、腕立てなどをやってみたところ。

やけに効きましたね。

 

何回くらいで効くのか?

となりますと、人それぞれだと思うので、何回と定義はできませんけれども。

30回とかは、あまり意味がないと思うので、もう少し増やしたほうが良いと思います。

あと、腕立てはどうやら、連続でやることよりも、何セットになっても良いので数をこなすことが効かせる良い方法のように思います。

 

昔、友人が毎日2時間かけて腕立てを、毎日1000回やっていたと言うんですが。

ある日。

サウナのなかで友人の腕を見ると、以上にデカく、ボッコボコになっているのでビックリしたことがありました。

その友人は、最近はあまりベンチプレスなどはやってないとのことでしたが。

毎日、2時間ほどかけて、合計1000回の腕立てを行っていると言うことでした。

 

ポイントとして、たまに手幅を変えたり、上下に変えたりなどしてやっているようでした。

 

このたび、わたしも1000回には及びませんが。

けっこうな回数をこなしてみたところ。

やけにパンパンにパンプアップした感じがしました。

 

もちろん、いつもとまったく違うことをやったことで、筋肉に対して良いショックになっている。

といった考え方もありますけれども。

 

このような、持久系なトレーニング方法で、とことん追い込むと言うのも、なかなかに良いものだな、と思っております。

 

方法としては、たとえば100を分割して行う場合には。

最初に限界まで40回の人は、40回まで限界までやります。

30回の人は30回。

80回までできてしまう人は、80回。

100回一発でできてしまう人は、さらに上の数字を目指すと良いと思います。

 

40回の人の場合でいきますと。

1セット目を限界の40まで、次で25回やったとして、合計で65回。

次に15回として、合計80回。

あとは残り10回、最後にまた10回で合計100回になります。

 

次に、ストレートな方法で腕立てを100やりましたら。

 

なにか台のようなものに足を乗せて、また同じ方法で100回やります。

最初の腕立てと比べると、かなり回数が減ってしまうと思います。

なので、最初は20回かもしれません。

もしかすると、10回できないかもしれません。

 

しかし、最初に10回だとしても、次に8回やると、合計18回。

次に7回で、合計25回。

次には、なんとか同じ7回できるかもしれないし、6回に減るかもしれない。

もしかすると、4回しか、なにがなんでもできないかもしれない。

もし4回とすると、合計22回。

どうしても、3回とか、2回しかできない場合には、ここは思い切って2~3分ほど、休憩を取ってしまっても良いと思います。

なるべく、こういった持久系のトレーニングの場合は。

サーキットトレーニングなどでもそうですが。

あまり、休憩時間を長くしないほうが良いとわたしは思います。

 

なので、本当にもう、いくら頑張っても2回しかできない。

このままでは、100回などできそうにない。

 

といった場合には、3分など、思い切って休憩を入れてみると。

おそらく、10回くらいはできるくらいに回復していると思いますので、そのようにして、なんとかかんとか、合計100回やります。

※足先ではなく、ヒザを台に載せるようにすると、負荷が軽くなり、回数を増やしていくことができます。

太もも部分を乗せることで、さらに負荷を減らすことができます。

 

そして。

 

次は、足を地面につけて、台に手を乗せて。

大胸筋の下部です。

 

さきほどのは、インクライン的な動きになりますので、大胸筋の上部です。

 

通常のストレートの腕立ては、大胸筋の真ん中あたりに効きますので、インクラインのようなポジションのものや、デクラインのポジションのものを入れていきます。

 

次の200回~300回は。

 

デクラインの要素を入れていきます。

 

ベンチ台のようなものに手を乗せ。

足は地面に接して、腕立てを行っていきます。

 

これは、胸の下部をある程度意識して行っていきます。

大胸筋に効かせていく場合には、腕をある程度しっかり伸ばしてしまった方が、大胸筋を絞り込みやすいように思います。

 

これも同じ方法で、最初は10回でも20回でも良いので、初めていきます。

休みはなるべく短く、10秒前後休んだら充分でしょう。

どんどんやっていきます。

 

そうすることで、今までに感じたことのないパンプが、訪れることでしょう。

 

重たい重量によるベンチプレスだと、どうしても5セットくらいが限界になってしまうし。

欲を出して10セットも、MAXの80%かそれ以上の重量で、必死にベンチプレスなどをやっていても、必ず近々壊してしまいます。

 

上級者のような方々では、高重量の1~2セットなどで、しっかり、完全疲労、いわゆるオールアウトまで持っていける人たちもいるようですが。

そのようなプロな人たちとは、同じように考えないほうが良いかもしれません。

 

このように、持久系な追い込みタイプのほうが、筋肉が発達する。

持久系の追い込み式の筋トレで、今までにはなかった、筋肉の発達が訪れるパターンもあると思います。

わたしの友人もそうでした。

 

当時のわたしは、そのような友人を見て。

だまって普通に、ベンチプレスで重たいのをやったほうが、いいんじゃないだろうか。

と思っていましたが。

 

実際にやってみますと、とてつもないパンプで、あきらかに腕などが次の日もパンパンなので、意味がないとは、まったくもって思うことができず。

今回、書いてみることにしました。

 

なかなか、高重量のトレーニングで、思うように、他の方々と同じように筋肉が発達しない、と言う方は、そのような、持久系トレーニングをためしてみるのも、面白いのではないでしょうか。

 

それでは、今回はこのあたりで失礼いたします。

 

 

最近の筋トレ日誌【ベンチプレス】スポーツの最近の常識[ストレッチ・カロリー消費など]について

こんにちは、こんばんは、筋トレ頑張っておられますかな(*´ω`*)ノ✨

 

わたくしも、ぼちぼち励んでおります。

空手道のほうも自分なりに少しやっておりますので、あまり無理なく励むようにしております。

 

やはり、どうしても上半身のベンチプレスなんかが好きなものですので、そういったものばかりやってしまいがちですね。

いわゆる【チキンレッグ】などともいわれるような、上半身ばかり筋肉が発達しており、足はガリガリといったような感じにはなりたくないですので、足のほうも最近はぼちぼちやるようにしております。

 

体的な変化としまして、どうやら、少しやせたようです。

昨年はまったく運動などもできない状況が続きましたこともありまして、体重のほうがなんと、まさかまさかの、96kgくらいにまで増えてしまいましたね。

昔、若りし頃にベンチプレスなんかをどうしてもたくさん上げたいがばかりに、体重を増やして98kgになったことはありましたけれども。

 

まったく筋トレをするでもなく、ただたんに、体脂肪量の増加によって、体重が96kgと言う信じられない重さに増えてしまい、絶望でしたが。

かなり減りましたね。

かなりといってもまだまだデブい感じといって良いでしょう。

 

今は、運動後で85kgくらいまでなんとか落としましたね。

運動後でそのくらいですので、普段はそれよりも2~3kgくらい重たい感じになりますので、まだまだですね。

 

なんとかかんとか、ベンチプレスのほうは、90kgが2回くらいから再開しましたが。

最近ではついに、120kgを2発まで行きましたので、自身のMAX回数と思われる120kgを8回、にかなり近づいたので満足したこともありまして。

やや低重量による、追い込むタイプの筋トレに変更しましたが、あまり結果的に良い感じでもなく、やはり結局のところ、重たい重量を頑張って上げていくことしかないのだろうか・・・

 

といった、そんな気持ちになっております。

 

基本的には、メインとしてのベンチプレスは、ベンチプレスだけをやっているんですが。

低重量による追い込みタイプでは、インクラインのようにして、大胸筋の上のほうに効かせるようなことをしてみたり、セーフティーバーを使って、デクラインタイプのプッシュアップなんかを入れて、大胸筋の下のほうに効かせてみたりなどして、ボディビル的なことをやってみたりしてみましたが。

 

なんだか、どうにも、次の日などは筋肉痛にはなるものの。

感覚的に、筋肉がどんどん小さくなっていっているように感じましたね。

 

そのように、追い込むタイプの筋トレを4回くらいやりましたが。

 

どうにもやはり、筋肉が小さくなっていっているように感じます。

 

実際には大きくなっていっているのかもしれませんが。

あまり、強くなっている感覚はまったくなく、筋肉が成長しているようにも感じません。

それで結局のところ、いつもの重たいものを上げていくスタイルに戻しました。

インクラインや、デクラインスタイルのものも、セット数が増えると肩の負担が増えるのでやってません。

 

正直、高重量ベンチプレスのあとに、しっかりとインクラインベンチ、デクラインによる大胸筋下部の追い込みなどまでやるには、かなり強い肩関節を持っていないと無理だと思います。

 

高重量ベンチプレスは、肩関節にかかる負担が尋常でなく、無理をするとすぐに壊れてしまい、しばらくはベンチプレスどころか、腕を持ち上げることもままならないようになってしまいます。

 

なので、高重量ベンチプレスをする場合には、あまり、インクラインやデクラインをやったり、フライで大胸筋をガッチリとストレッチさせるような種目を入れて、追い込むやり方は、かなり強い肩関節を持っている人以外は、やらないほうが良いとわたしは思っています。

 

もし、どうしても、高重量ベンチプレスのあとに、インクラインやデクライン系、フライなどのストレッチ種目まで、徹底的にやりたいんだ。

と言うような場合には、メインであるベンチプレスのセット数を2から、多くても4セットまでにして、しっかり回復のために5分くらいは休んでから、インクライン、デクライン、フライ、といった種目に取り掛からないと、肩関節を壊してしまうことになると思います。

 

高重量のベンチプレスを8セットもやったあとに、さらにインクライン・デクラインなどいろいろやりますと、どうしても肩関節を壊してしまうことになります。

 

しかし、ベンチプレスを2~4セットまで減らして、インクラインなどを入れるといったやり方だと、なかなかメインであるベンチプレスの重量が伸びない、といったことも出てきますので。

高重量ベンチプレスをたくさん行いたい場合には、あまり余計なインクラインなんかもやりますと、肩を壊すのでやめたほうが良い、と、要するにそれが言いたいんだと思われます。(。-`ω-)ふ・・・。

 

そのように、過去の経験をいかして、肩を壊さないように、肩を壊さないように、やってますね。

 

・スクワット・

 

スクワットですけれども。

やはり、やらないとダメですね。

正直、個人的に一番嫌いで、最もただひたすら過酷で、ひたすらつらいので、本当にやりたいくないんですけれども。

 

スクワット10回で、腹筋200回分でしたかね。

 

そんな話も聞くくらいに、スクワットはまさに、キングオブトレーニングであり。

欠かすことのできないものですね、やはり。

 

わたくし、最近、かなりヒザの調子が悪かったんですけれども。

スクワットをなんとかかんとか、少しでもやるようにしたおかげもあるのか、ヒザの調子がなんだか良くなってきましたね。

 

あと、やはり、スクワットをやることで、やや痩せたように感じますね。

おそらく、上半身をいくらでっかくしたところで、痩せないと思います。

 

上半身がでっかくて、太っている人はたくさんいますが。

下半身の筋肉がしっかりしていて、有酸素運動のようなスポーツもしている人で、太っている人は少ないように思います。

 

ランニングのような有酸素運動であったり、それ以外にも各種、有酸素運動は世の中たくさんありますけれども。

どんな有酸素運動であっても、足腰の筋肉は必ず使うわけですので、足腰の筋肉量はかなりカロリー消費においても重要なことは間違いありません。

 

まあ、筋肉量が増えたことで、運動に必要な筋肉の運動量が減り、結局は同じ消費カロリーになる。

といったような、クソな研究を発表をして喜んでいる人もいますけれどもね。

 

そういった研究とかをやっている人も、派閥がありますよね。どうしても。

やはり、所属している大学であったり。

所属している研究のグループの、偉い先生の研究であったり。

 

そういったエライ先生様の、研究結果がこうなので、これからはこうなりました!

 

みたいなことが、めちゃあふれかえっていますけれども。

あまり、突拍子もない新理論に、食いつかないほうが良いのではないかな、とわたしは思いますね。

 

たとえば、45kgのガリガリな超スマートな人が、10km走った場合と。

筋肉でゴリゴリな95kgの人が、同じく10km走った場合とで、筋肉で95kgの人は、筋肉が多いので、より筋肉の使用量が少なく済む。

 

ようするに、筋肉と言うエンジン出力が大きいので、より小さい出力で同じパワーが出せるので、結果的に45kgの人が、10km走る場合も、95kgの人が、10km走る場合も、消費カロリーは同じですよ。

 

的な新理論ですけれども。

 

うーむ・・・・(。-`ω-)💦

 

とわたしは思いますね。

 

どうしても、人々は飛びつきますよね。

なんだか、新しく発表された、突拍子もない、偉いえらい先生様が研究した、超ビックリな新理論。

 

たいてい、10年もしたら、その手のは、忘れ去られてますよ。

今までもそうですよ。

 

肉を食べるのは、あまり良くないから高齢になったら肉食を控えたほうがよい!

 

と昔の偉い先生様が言いましたけれども。

 

今はもうすっかり。

 

高齢になったら、筋肉が弱ってしまうので、肉もしっかり食べて筋肉量を維持することが大切です。

 

そんな時代に変更されました。

 

筋トレをしたら、背が伸びなくなる!!

 

理論も昔からありましたね。

 

それも、今では完全に間違っている、と言われていますね。

 

筋トレによって、大量の成長ホルモンが出て、骨も頑丈になり、良いことづくめの筋トレをして、成長ホルモンがドバドバ出て。

それは、背が伸びなくなるから、やらないほうがいい。

そんな時代もありましたが、すっかり変わりました。

 

そのへんの中高生を見ても、しっかり鍛えている少年たちのほうが、背も高いですよ。

 

小さいのは、色白でまったく運動をしていないタイプです。

 

色白で、学校の行きかえり以外には、外に出ないようなタイプですね。

 

そうゆうのは、極端に小さい。

 

そうゆうのって、自分の目で経験して、自分の目で分析したら、わかりませんかね。

 

いま、偉い先生様が、こう言っているから、こうしないといけない!!

 

そうゆうのよりも、自分の感覚を大事にしたほうが良いかもしれません。

 

最近でた、あれもちょっと困惑ですね。

 

【筋トレ前のストレッチは、筋肉の出力を低下させ、筋トレの質を低下させる】

 

的なやつですね。

 

あれも、よくわからない。

 

毎回毎回、新記録を出さなくてはいけないわけではないし。

 

そんなに、柔軟性や、可動域を犠牲にしてまで、ストレッチを捨てないといけないのか、よくわからない。

動的ストレッチなら大丈夫、的なのもありますけれども。

なんと言うのか、いやな救済処置的な感じがして、ややイヤですね。

 

ようするに、ゆっくりと時間をかけて筋肉をストレッチすることで、筋肉のバネとしての特性が、ダラ~ンとしてしまう、ってことなんだと思いますけれども。

 

研究の結果によって。

ストレッチをしたグループと、ストレッチをしていないグループとで、ケガをする確率はまったく同じだった!!

 

みたいにやってますけれども。

 

本当にマックスの高重量に、必死に挑戦している人たちのグループ同士で、何年にもわたって、数千人単位で行われた研究であるのか。

それとも、数週間にわたって、数人単位で行われた研究であるのか。

 

それによって、ケガをしてしまい、肩関節を完全に壊してしまい、もう、筋トレも、必死に取り組んできた競技にも復帰できなくなった時、ストレッチをしたら、パフォーマンスが落ちるので、やらないほうがいい!!

 

といっているグループの人たちは、責任を取ってくれるのですかね!

 

なので、わたしは、筋肉や関節をある程度しっかりストレッチしてから、筋トレや運動を行うことをおすすめします。

 

デッドリフトを、簡単な動的ストレッチだけやって始めるのは、危険だとわたしは思います。

まだ初心者であるのに、200kg近い重量でデッドリフトをしようとしている若い人たちなんかは、よく見ますけれども。

そんなに、救急車に乗りたいのだろうか・・・

と思いますね。

 

しっかり、可動域が広くなるまで行うには、念入りな静的ストレッチは欠かせない。

 

わたしは個人的には、そう思いますね。

 

むしろ、動的ストレッチでは、グイグイ関節を伸ばしてしまう可能性もある。

かえって危険ではないかな、とわたしは個人的に思いますね。

 

そんなわたしの、最もお気に入りでおすすめのストレッチ方法は。

動的ストレッチと、静的ストレッチを、ある程度バランスよく混ぜて行ってから、筋トレや運動・スポーツを行う、といった方法ですね。

 

動的ストレッチにも良いところがあります。

肩関節は、球関節なので、動的ストレッチだけでは、完全に全ての方向へのストレッチが難しいのです。

肩関節は、静的ストレッチと、動的ストレッチによって、全方向へのストレッチを両方行うことで、しっかりと肩関節を温めて、可動域も広く使うことができるようになり。

良いことばかりだと思います。

 

もちろん、筋トレやスポーツのあとの、クールダウンのための動的ストレッチ・静的ストレッチも絶対に必要だとわたしは思います。

 

筋トレやスポーツのあと、なにもせずに終わってしまうことで、インナーマッスル、関節部分などが硬くなってしまい、可動域がどんどん年数とともに、狭くなってしまいます。

そのように、可動域が狭くなってくると、故障はもう目の前です。

 

では、今回はこのあたりで失礼します。

 

 

最近の筋トレ日誌2019-7【ベンチプレス→デッドリフト→腹筋】までの流れ

                               ・筋トレ日誌・

こんにちは、こんばんは、筋トレのほうは頑張られておられますかな。

 

わたしの最近の筋トレのほうは、だいたい5日~6日に一度、といったペースでまったりとやらせて頂いております。

 

必ず最初は、ストレッチ・柔軟を行ってからやっています。

ストレッチや柔軟を、運動前に行いすぎると、能力が下がってしまう、と最近のスポーツ界では言われていたりしますが。

 

そんな、一時のことはあまり気にしないほうがいいですね。

 

ケガしたら最後ですから。

走ってみて、ストレッチもなにもせずに、今日、0.1秒早く走れたとして。

半年後、アキレス腱が切れて手術。

アホくさくないですかね。

 

そういう、一時のスポーツ界の新常識に振り回されないように。

自分の感覚を信じてトレーニングされてください。

 

その日、いい記録を出すことよりも、ケガをせずに向上することのほうが、圧倒的に重要です。

ストレッチ・柔軟は絶対に必要だと思います。

 

では、筋トレ日誌にもどりますぞ。

 

・ベンチプレス

 

ベンチプレスは本来、かなり大好きなんですが、最近はどうにもあまりやる気が起こらないですね。

あまり、伸び悩んでいる、といったこともありますかね。

若い頃は、週に2回のペースでやってましたが、今それでやりますと、たぶん半年以内に肩を壊すので、週に1回程度でやっています。

 

1・2セット目をウォームアップとしています。

 

50kgで初めて、2セット目を、65kgでやってましたが、前回から70kgに変更しました。

2セット目の上げ幅が少ないと、メインの勝負セットの時に、重たく感じてしまうことがあるからです。

メインセットは4セット目なので、65でも、70でも、そんなに違いはないですが、3セット目を90kgでやってますので、キリの良い数字でもある。

50→70→90kg。

といった流れでやっています。

ここを。

 

50→65→90

 

にしますと、65から90に行く時に、25kgアップなので、最初は15kgしかアップしてないのに、2セット目では25kgアップになるので、重たく感じてしまいます。

 

同じく、20kgアップ→また20kgアップ。

といったスタイルのほうが、重さのアップをなにか、体のほうでしっかり【準備】していたような感覚になります。

 

1セット目→2セット目を15kgアップとして。

2セット目→3セット目で30kgアップ、といったようなやり方はおすすめできません。

なるべく、同じくらいの増やし幅で、増やしていくほうが、体のほうが覚悟してくれます。

 

なんとなく、体のほうが。

【次は、このくらい増えるんだろうな】

といったものを、あらかじめ、感じてくれているような、そんな感覚です。

 

それを、大きい増やし幅でやってしまいますと。

【んっ?!突然重くなったな!!】

と言うように感じてしまいます。

 

実際には、もっと重たい重量を使うことができるわけですが。

ウォームアップセットであっても、突然重量を増やしてしまうと、体が重たいな、と感じてしまいます。

 

体は、次は、このくらい力を入れれば大丈夫だろう。

といったような、次はこのくらいの力を出そう。

 

みたいに、備えてくれています。

が、変に大きく重量を増やしてしまうと、体がビックリして、重たく感じてしまいます。

 

では、3セット目です。

 

先ほど書きましたように。

 

50→70→90kgの3セットで、現在ウォームアップを行っています。

 

このウォームアップセットで、その日の調子がけっこうわかりますが。

その日、重たく感じても、メインセットでは、思いのほかしっかり重たいのが上がることもありますので、しっかり自分をだます必要があります。

 

【今日のおれは、調子がいい、いつもよりも調子がいい!】

 

と言うように、自分をだまします。

 

【なんか・・・今日・・・重たいな・・・ベンチ・・・】

 

と思うことは、かなり多いと思いますが、そこで。

【今日、重たいな・・・今日は記録アップは無理だな・・・】

と、決めつけてしまうと、良くないと思います。

 

無理するのは良くないですが。

とくにどこも、痛いといったようなわけでなく、腹痛であったり、関節であったり、なにか問題がなく、前回のトレーニングから、しっかり休養日もとっているなら。

 

【今日は調子がいいぞ!】

 

と、たとえ、バーがやけに重たく感じても、自分をだます必要があります。

 

ぶっちゃけ、あまり、「今日はなんだか調子がいいぞ!!」とか。

「今日は体が軽いぞ!!」

みたいに調子の良い日などは、基本的に【ない】と思ったほうが、良いんではないでしょうか。

 

レーニングなどは、いつも思うことですけれども。

 

「今日は・・・体がきついな・・・やる気もでない・・・やりたくないな・・・」

 

と言う日が、9割だと思います。

 

毎回毎回、【今日はめちゃくちゃ調子いいぞ!!】

 

みたいな日は、ないですよね。

 

「やりたくないな・・・前回の疲れが・・・なんにも取れてないわ・・・」

 

そんな感じが、普通だと思います。

 

なので、自分をだまさないとダメです。

 

「今日は調子がいいぞ!!」

 

と、思うことです。

 

そして、なにか音楽をつけましょう。

自宅でのトレーニングに限りますが。

イヤホンなどを使えば、ジムや体育館でも、音楽を聴くことはできますが、コードレスでかなり良いものでなければ、かえって邪魔になり、集中力を乱してしまう可能性もあります。

ジムなどでは、ほかの人が必死にやっていれば、モチベーションをもらうこともできますので、音楽はつけなくても大丈夫だと思います。

音楽がかかっているところも、コナミさんなどの有名なところでは、多いですかね。

行ったことはないですが、有名なゴールドジムさんなんかは、やはりシーン、としていたら変なので、ズンヂャカズンヂャカ!と、気の利いた激しい音楽がかかっているんでしょうかね。

 

音楽で、精神的にアップすることで、集中力が上がったり、競技で良い成績が上がることは、かなり昔から言われていることです。

 

自宅トレなどでは、まったく無音のなかでやらずに、なにか気の利いた音楽でも、ユーチューブなどで探して、つけると良いと思います。

 

・メイン勝負の4セット目!

 

50→70→90ときて。

勝負のメインセットに入ります。

 

音楽は、激しめのものをつけて、自分をだましますね。

 

クイーンが最近好きで、ライブエイド版の【ボヘミアンラプソディ】を熱唱したりしつつ、自分を高めて、やってますかね。

いやいや、動画で歌ったりなどは、しませんよ。

【ドントストップミーナウ】も好きですね。

心拍数とか、いろいろ上がりますよ。

アゲアゲっすね。

f:id:sakuratei2570:20190711212411j:plain

ヘイヘイヘーーイッ!!

って感じっすね。

 

で、勝負セットでは。

 

もっぱら100kg10発は、だいぶ前にクリアしましたので。

105をメインにやってますね。

だいたい、5発~7発くらいで限界、といった感じですね。

 

10回できるまでやらずに、8回しっかりできたら、110kgに上げようと思ってます。

 

4セット目で重たい重量のメインセットが終わったら、5セット目に入ります。

5セット目と言っても、1~3セット目まではウォームアップセットなので、実質、2セット目と思っています。

 

・5セット目

 

105を、繰り返し行うことが多いですかね。

7回→5回→4回。

みたいな流れです。

 

調子が良いな、と思ったり、なにか挑戦したくなったら、110kgをやってみたり。

115kgをやってみたりしています。

115kgでは、なんとか3発クリアしましたね。

 

ただ、5セット目でMAXに近い重量を、毎回やっていると肩が心配なので、なるべく105で8回できるようになるようなことを優先して、105で数セット行っていきます。

 

・以降のセット

4セット目で105をやったあと。

5・6・7セットと、105でやることが多いです。

 

だいたい、最近は7セットくらいで終わっています。

 

が、なにか追い込みたいな、と言うような、筋肉痛がしっかり来るまで効かせたいな、といった時は。

ピラミッド式の方法で、5セット目で110をやってから落としたり。

5セット目は同じ105でやり、6セット目を95に、7セット目を80に、と少しずつ下げて、セット数も多くやることもあります。

 

だいたい、最後は50kgまで落としていますが、バーだけしか上げれないくらいまで追い込むと、マッスルメモリー的な神経系統の記憶が心配になりますので、あまり、105を8回やりたいな。

といった目標がある場合には、バーしか持ち上がらないくらいまで、追い込まないほうが良いのではないかと思います。

あと、毎回毎回、バーしか上げることができないくらいまで追い込みますと、たぶん、半年以内に肩を壊すと思います。

 

特に、中年以降であったり、若くても、週に2回かそれ以上ベンチプレスをしている人の場合は、バーしか上げられないくらいまで毎回追い込むと、肩が心配なので、やめたほうが良いと思います。

 

最も危ないのは、メインセットで、MAXか、MAXの90%とか、95%くらいの高重量を使ったあとに、バーしか持てなくなるまで追い込む、などです。

 

それを毎回やりますと、半年まで持たずに肩を痛めると思いますので、おやめになられた方が良いように思います。

経験談から

 

高セットのベンチプレスで追い込んだ時は、肩のトレーニングである【バーベルプレス】をやらないで、アップライトローを行っています。

 

バーベルプレスは、上腕三頭筋などの筋肉が、かなり大きくベンチプレスとかぶるメニューなので、わたしのイメージとしては、ベンチプレスで効かせたあとに、さらに胸を外して、肩を中心にさらに追い込む。

 

というやり方ですので、ベンチプレスでもしっかりと、ある程度は肩にも効いてますので、ベンチで追い込んだ場合には、バーベルプレスのほうはサボッています。

 

ここで、あまり無理せずにサボるのが、ケガを避ける秘訣であるようにも、今では思っています。

若い頃でしたら、「ベンチを何10セットやろうが、バーベルプレスもやらないとダメだ!」となっていたと思いますが、そのように、なにがなんでも決められたことはやらないとダメ、と言うやり方をとっていますと。

やはり、いつか、壊れてしまいます。

 

あまり、今日はやりたくないな・・・

 

といった日には、休んでしまうことも、ある意味、大切ではないかなと思います。

 

わたしは、若い日には、今日やらなくてはならない!

といったことは、なにがなんでもやらないと気が済まない性格でしたので、よくいろいろと壊していましたね。

 

今では、やり始めたら、故障する可能性を感じなければ、多少無理しても良いと思っていますが。

あまりやりたくないな・・・

と思ったら休んだり。

きついな・・・

と思ったら、休んだり。

 

といったサボりも、大事だとは、思っています。

 

バーベルプレスを行う場合は、4セットを以前書きましたけれど。

 

【正座スタイル】

 

で行っています。

 

セーフティバーに載せているバーを、スタンディングで、おらーっ!と肩まで持ち上げてから行うのも良いですが。

なんだか、疲れてしまったこともありまして。

 

正座で行っています。

 

以前書きましたこととして、バーの真下に正座で座る。

と書きましたが。

今は、ちょっと変更しています。

 

バーの真下よりも、やや前方向に座ります。

 

そうすることで、バーを持ち上げる際に、やや【インクライン・ベンチプレス】のようなスタイルとなり、やや胸の力を借りることができているのか。

無理なく上げることができます。

 

この、最初にラックであったり、セーフティバーから持ち上げて、ポジションに入るために持ち上げる時は、けっこう大事ですね。

 

この、最初にポジションに入るために持ち上げる動作は、スクワットなどでもありますが、気を付けないと故障の原因になります。

最初のこの持ち上げは、じつはかなりパワーを使っていますが、トレーニングの回数には含まれないことが普通なので、油断していることも多いと思います。

 

この、油断している時がかなり危ないです。

あまり気持ちが入っていない状態で上げてしまうことで、関節部分に強烈な負荷をかけてしまいます。

しっかりと、ポジションに入る際にも、すでにしっかり気持ちを入れていることが大事です。

 

正座スタイルでのバーベルプレスでは、思いのほか、最初にセーフティバーから、バーを挙げる時に、肩関節に負担がかかっていることを感じました。

 

なので、やや前方向に体を入れることで、インクライン・ベンチプレスのように、やや反りを入れることで、肩の負担を減らすようにしています。

 

しっかりとバーを上に上げて、スタートポジションに入ったら、反りをやめて、しっかりとまっすぐな姿勢で行っています。

 

ベンチで効かせたあと、と言うこともありまして、今では40kgをメインに行っています。

これは、スクワットスタンドなどがありますと、便利です。

体育館などで筋トレを行う場合には、迷わずスクワットスタンドが空いていたら、スクワットスタンドで、バーベルプレスを行います。

かなり高重量でも、安全に上げることができると思います。

最後に、ラックに戻す際にも、肩関節にあまり余計な負荷をかけることなく、スクワットスタンドがあれば、トレーニングを行うことができます。

 

しかし、自宅トレの場合には、どうしてもスクワットスタンドは、お値段が高いうえに、場所をかなり取るので、かなりの覚悟であったり、計画や、家族間の話し合いも必要なくらいにスクワットスタンドをお買い上げするのは、覚悟がいると思います。

 

バーベルプレスのあとは、アップライトローを4セットです。

 

それで、肩などをしっかり終えたら、次は広背筋です。

 

やや下方向のトレに入ります。

 

定番のベントオーバーローをやっています。

 

ちょっとキツいですが、75kgでやっています。

一発目が10回で、10→8→6→5。

と言うような感じです。

 

ベントローのあとは、普通はみなさん、もっと背中を入れるべきだと思いますが。

わたしは1日で全てやりますので、広背筋は、これで終了です。

 

デッカクなりたい人は、三角筋の後ろや、菱形筋などのメニューをもっと増やした方が良いと思います。

 

わたしは、肘を壊してなければ、アップライトローよりも、サイドレイズを行っていました。

サイドレイズはかなり大好きなメニューで、三角筋に効かせることができました。

ラテラルレイズは、サイドレイズと同じものです。

言い方が違うだけのものですので、どちらでも良いようです。

 

ローの姿勢で、サイドレイズをやることで、三角筋のバックなどに効かせることができますので、ローのあとに、ローの姿勢のままサイドレイズをやる

【リアレイズ】

を入れると、さらにしっかりと背中や、肩の後ろに効かせることができると思います。

わたしは、今はリアレイズは入れていませんが。

入れるとさらに良いとは思います。

 

ローが終わったら、ローでは上腕二頭筋も補助筋として使われますが。

大好きな【カール(ツーハンズバーベルカール)】を入れます。

ウォームを1セットだけやり、5~8セットやります。

 

重量は25~30キロでバーベルでやっています。

 

あまり重たくすると、三角筋の前方向を使ってしまい、ベンチなどで三角筋疲労しているところに、カールで高重量をやってしまい、三角筋を使ってしまうと、カール時に三角筋前部に痛みが来たことが、過去に何度がありました。

 

そのように、高重量のカールで三角筋の前部に痛みがきた場合には、それ以降のベンチプレス時に、三角筋の微妙な痛みと戦うことになります。

 

痛みが走ったりした場合には、使用重量やフォームなどを変更していかないと、もれなく肩の完全故障が訪れます。

経験談

 

カール動作では、どうしても効かせたい、といった気持や。

より重たい重量を使いたいがばかりに。

 

肩を前方向に入れるようにして、カールをしてしまいますが。

無理な重量でなければ問題ないですが。

肩を前方向に上げることで、なんとか高重量のカールを行っている場合は、故障が近々くる可能性が高いですね。

経験談

 

カールのあとには、リストカールをいつも入れています。

 

回数は書かずに、正の字でやっています。

だいたい、5せっとを、リストカール(前腕屈筋)と、バックリストカール(前腕伸筋)を交互に行っています。

小さいですが、スーパーセット式で交互に組み合わせて行います。

 

そのあと、グリップなどをやっていましたが、今はやっていません。

 

デッドリフト

 

バーベル系のシメとして、デッドリフトをしています。

 

以前、完全しゃがみ込み式のフルボトムスクワットをやっている、と書きましたが。

95を上げることができなくなっている自分に、愕然とし。

 

まずは背中から鍛えないとだめだな・・・

 

と言うことで、スクワットをさぼり、デッドリフトで体軸を作ってから、再度スクワットをやろうと思っており、スクワットを今サボッています。

 

デッドは、8セットくらいやります。

 

メインを3セット目にして、なんとか、筋トレ再開から初の【125kg】を床から上げることができました。

110kgくらいの重さでは、回数を何回かやらないとダメですが。

指が持たないので、リストストラップがほしいですね。

 

しかし、わたしの超尊敬しているアーノルドシュワルツェネッガー氏によりますと。

リストストラップを使うと、グリップの強化が遅れてしまう。

なるべくなら、リストストラップなどには頼らずに、自分自信の握力で勝負するべきだ!

と、いつもの、わたしの大好きな、アーノルドシュワルツェネッガー【筋肉の神話】

アーノルド・シュワルツェネッガー 筋肉の神話

アーノルド・シュワルツェネッガー 筋肉の神話

 

 で書いていましたので、リストストラップを使用するのは、やや抵抗があります。

 

昔、若い頃には、リストストラップなど使わなくても、もっと高重量をできていたし、指がきつくて上げることができない、といった経験は、若い頃にはなかったので、ちょっと悲しいですね。

 

デッドのあとは、しめに腹筋をしています。

 

以前は、通常の腹筋100・クランチ100・足上げ100。

といったことをやってましたが。

あまり効かないので。

 

動画で拝見した。

最強のキックボクサーの人がやっている、わたしが勝っ手に命名した。

【足上げクランチ(プレート有)】

をやっています。

 

これですね。

f:id:sakuratei2570:20190711222027p:plain

プレートを両手に持ち、頭の後ろに持ち、足を延ばしますね。

この時、頭を地面につけないほうが良いです。

 

f:id:sakuratei2570:20190711222133p:plain

グッ、とプレートと共に、クランチと同じように、体を上げていきます。

足も、クランチと同じように、グッ、と持ち上げてプレートに寄せていきます。

 

このプレート有の、足上げクランチを、休みを入れながら合計100発ですね。

 

これをやって、ストレッチ・柔軟を念入りに行い、完了です。

 

では、いささか長くなりましたけれども。

このあたりで、失礼いたしますぞ。

 

でわでわ(*´ω`*)ノ✨

【筋肉を鍛えても痩せない】説について!私は反対派です!!

こんにちは、こんばんは、トレーニングのほう頑張られてますかな(*´ω`*)✨わたしもボチボチやっております✨

 

今回は、どうやら、ネットのほうを拝見しておりますとよく見かけ、ビックリしたりしているんですが。

 

【筋肉を鍛えても痩せない】説!Σ(・ω・ノ)ノ!💦💦

 

がありますね(;´・ω・)💦

 

これは、【筋肉を鍛えても痩せない説派】の方々からしますと、ようするに。

 

・筋肉1kgあたりの、1日の基礎代謝【13kcal】説!

 

筋肉1kgの1日の基礎代謝量が、まったく1日中動かずに計測した結果、たったの13kcalと言う結果となり、そんなたったの【1日13kcal】しか増えないものを必死につけても、痩せるわけないやろ!

 

といったことなわけですねー(;´・ω・)💦うむー・・・

 

しかし、1日中、まったく動かないとか、ありますかねー(;´・ω・)うーむ・・・💦

 

筋肉をつけることで、体重が増えるわけですからねー・・・

1日の消費カロリーの計算においても。

まあ、こんな感じですよ。基本的には。

 

【体重(筋肉量含む)】×【運動の強度】×【運動時間】=1日の筋肉を動かすことで消費するカロリーです。

※筋肉量が多い人は多めに計算する、と言うのが一般的です。

 

つまり、1日の消費カロリーを高めるには、

①体重(筋肉量)を増やす

②運動の強度を増やす

③運動時間を増やす

 

といった三本柱です。

 

②の運動強度を増やす、については、以前も書きましたが、有酸素運動ばかり行っていますと、脂肪とともに筋肉も減少してしまう、いわゆる【カタボリック】な状態になってしまうので、有酸素運動ばかりを増やすのは良くない、と考えています。

ただ歩くよりは、早歩きがより痩せるし、軽くでもジョギングのような感じでゆったりと走るのはさらに良く、体脂肪燃焼に大変に有効だそうです。

 

③運動時間を増やす、ですが、これも誰もが納得!のはず(;´・ω・)💦?!!

 

運動時間は、それはもう、カロリーの消費量と正比例。

それはもう誰もが納得の、当たり前の事実、だと思うんですが、それはまったく違うことやでぇ!!派もおられるんでしょうかね(;´・ω・)💦

 

で、①ですよ。

 

①体重を増やす(筋肉量)、ですが。

これは、その人の体重と運動量・運動強度・運動時間などと正比例の関係であることは、カロリーの計算表などからしても、当然の事実のはず!

 

ですが、これは、筋肉をまったく1日中なにもしないで静止していた場合の【基礎代謝量】が、1kg=13kcalのエネルギー消費、などと言われています。

それに対して、脂肪は、同じく、1日中まったくなにもしないで静止していた場合の【基礎代謝量】が、1kg=4kcalなどと言われております。

 

しかし、それは結果的にそうなった、といったことではないかな?

と思うのです。

 

脂肪で、人間は動くことができないからです!

 

人間は、あくまで筋肉が動くことで、動くことができるのです、あらゆる動物がそうだと思います。

脂肪はあくまで、ガソリンであり、余計なエネルギーが蓄えられたものです。

ガソリンそのものでは、車が動かないことと一緒であり、脂肪はガソリン、筋肉がエンジンです。

 

体重が少ない、40kg程度の体重のマラソンランナーよりも、体重の重たい重量級の柔道選手や、ラグビー選手などのほうが、1日の消費カロリーは多いと言われています。

一般的には、重量級選手の1日の消費カロリー量は、6000~8000kcalと言われているように、体重の重たい人が、ハードにトレーニングを行った場合、簡単に脂肪1kgあたり【7400kcal】と言われていますが、そのくらい簡単に落ちてしまうわけです。

 

しかし、体重が同じ100kgの柔道選手同士では、運動そのものが、【筋肉】が動くことで成り立っていることを考えますと、より筋肉量が多い、いわゆる除脂肪体重と言われるものが多い、筋肉量の多い人ほど、より筋肉をパワフルに使える、つまり、筋肉と言うエンジンが、より巨大なわけですので、より多くのカロリーと言う、燃料を使うことができる!

 

そのように、わたしは考えています。

 

しかし、筋肉をつけても痩せることなんてできないぜ!へいへーい!!

 

と言っている人は、まず最初に発信している情報が、定番の。

 

筋肉1kgは、静止した状態で、呼吸だけをして、1日の勝手に消費したカロリー【基礎代謝量】を計測した場合、たったの【13kcal】しか減らないんだぜぇ~!!へいへーい!!!

 

つまり、1日中、静止した状態で、呼吸だけをして過ごした場合、筋肉1kgあたり、13kcalしか減らない。

といった研究を行った研究者の人がおり、それを持ち出して、筋トレしても痩せるわけないぜー!ヘーイ!!

 

といったことをやっているわけですけれども。

 

それって、どう思いますかね、みなさんは(;´・ω・)💦

 

わたしは、ちょっと、違わないかそれは・・・と思い、それについてちょっと書かせて頂いているんですけれども。

うーむ、といった感じです。

 

・筋肉1kgあたりの、1日の基礎代謝【50kcal】論!

 

それ以外の理論では、筋肉が1kg増えることで、肝臓などの内臓器官の運動量が増えたりすることなどで、まったくなにもしないで消費するカロリーは、13kcalではなく、50kcal、と言うことになりました。

といった研究ですね。

 

もう、どっちでもええやん(。-`ω-)💦💦

 

といった感じですけれども、あんまり、違わなくないですかね。

13kcalも、50kcalも(;´・ω・)💦同じじゃね?

 

わたしの考えは、ようするに、反対派ですね!

 

【筋肉量を増やしても痩せない派】の人とは、まったく逆!

 

筋肉量を増やして、さらに運動をすることで、消費カロリーを増大させ、痩せよう派!!

 

といったところです(。-`ω-)はあはあ!!💦

 

もちろん、筋肉を増やしただけで、あとはただ座っていてもダメだとは思います。

それダメです。

 

あと、1か月でなんとか3KG落としたい!!

 

といったような、【夏までに痩せたいわ】派!!

 

こういった派閥の方々にも、筋トレはオススメできません(。-`ω-)!

※筋肉は1ヶ月や2ヶ月では目に見えるほど増えないし、短期間で筋肉量を増やして、かつ、体脂肪も落とすのは非常に難しいからです‼️

何がなんでも痩せなくてはならない場合は、筋肉量を犠牲にしてでも、ひたすら徹底的に、ランニングなどの有酸素運動を行うのが一番だと思います。

 

 

・筋トレでの痩せかた!

 

筋トレは、筋肉量を、何年もかけて少しずつ増やしていき、かつ、少しずつ育てた筋肉を、実際に運動させる習慣をつけることで、より筋肉と言うエンジンを大きくして、脂肪と言うガソリンを燃焼させよう!

 

と言うことなのです!

 

以前も書きましたが、筋トレでも、有酸素運動と同じように、運動することで体脂肪が燃やされる際には、筋肉も消費してしまいますが。

 

筋トレの場合には【成長ホルモン(テストステロン)】が大量に分泌されることで、失った筋肉を、必要な【たんぱく質】が補充された場合、しっかり元に戻り、さらに以前よりも強い状態まで回復・向上させます。

 

しかし、有酸素運動は、より長時間筋肉を分解してしまう、いわゆる【カタボリック】状態が30分~1時間か、もしくはそれ以上の時間で、筋肉も消費され続けることになります。

それにより、かなりの筋肉量を失うことになってしまいます。

 

そして、もっとも決定的に危険なことが、有酸素運動では【成長ホルモン(テストステロン)】などの、筋肉を成長・回復・向上させるための、成長ホルモンがまったく分泌されないと言うことです!

 

つまり、有酸素運動は、脂肪とともに、どんどん筋肉量を減らしていってしまうことになります。

なので、有酸素運動そのものは、ダイエットなどに非常に有効な方法ですが、それだけになってしまいますと、貴重な筋肉をどんどん失うことになってしまう。

 

それを防ぐためにも、筋トレも連動して、有酸素運動と違う日に行ったり。

筋トレをしてから、有酸素運動を軽めに行うなど、そういった方法により筋トレを取り入れて、筋トレと共に、有酸素運動を行っていかないと、どんどん貴重な筋肉を失っていき、基礎代謝量も、運動によるエネルギー消費量もどんどん減ってしまう!

そういったことになってしまいます(。-`ω-)!

 

 

・体重と筋肉量とエネルギー消費量について

 

これは、「運動時の消費エネルギーは、筋肉量は関係ない、体重なら関係ある」派の人と対立することになります(。-`ω-)💦

 

筋肉とダイエットなどは、まったく関係ない!派の人たちにとっては、体重が多いことで、運動時のエネルギー消費量が増えることも、じつのところ、認めたくないのではないか(;´・ω・)💦

とも思うんですが、体重が重いほど、運動時の消費kcalは増える。

それはもう、運動の時に多くの人たちが使っている、運動時やランにおける、歩数計のようなアプリであったり、ダイエットのアプリのようなものでも、そのように計算している!

といったことが、完全に事実であり、それはもう、裏返しようのないこと!

としか言えないからではないか!

本当のところ、そういった方々が言いたいことは、これなんではないでしょうか!

 

「そもそもよー運動で痩せるってこと自体、筋トレだろうと、なんだろうと、無理なんだよぉ!へいへーい!」

 

と考えているのではないか?!

そのようにも、思ってしまうほどです。

 

筋肉を鍛えても痩せない、運動しても痩せない。

 

そういった考えを、どんどん発信している、自称スポーツトレーナーの方々などがけっこうな割合で多数存在しています。

 

しかし、それは危険な考え方だとわたしは思います。

せっかく日本国においても、誰もが健康や、体調管理、体重の管理などのために、筋トレを多くの人々が、老若男女問わず、やっとアメリカなどにだいぶ10年以上も遅れをとりつつも、行ってきていると言うのに。

 

やっとのこと、10年以上も遅れて、多くの人々が筋トレの重要性を理解してきていると言うのに!!

 

【筋トレをしても無駄!運動しても無駄!!】

論を唱える、一定数の自称スポトレの方々などは、いったいぜんたい、なにを考えているのか?!

わたしには、理解できません!

 

筋肉を1kg増やしても、1日に13kcalしか減らないんだよぉ?

 

とか。

 

筋肉は、どんなに鍛えたところで、1日に4g(グラム)しか、増やすことはできないんだよぉ?

 

そして。結果的にはこれ。

 

筋肉を1kg増やすなんてことが、そもそも普通の人には、無理なんだよぉ!

 

に至ることが多い(。-`ω-)!!

 

プロのボディビルダーの方々は、筋トレを始めた最初の1年などは、何をしても筋肉がビックリして、どんどん成長するので、最初の1年では3kgまでなら、筋肉を増やすことができる!

と言っています。

 

2年目、3年目、となり、4年目となりますと、1年につけることができる筋肉量は、かなり高度に筋力トレーニングを行っている人でも、1kg程度が限界になるようですが、本当に徹底的にトレーニングや、栄養を徹底している人たちは、4年目以降もそれ以上に筋肉量を増やしていっています。

 

それにも関わらず。

 

筋肉はどんなに頑張ろうと【1日に4g(グラム)】しか増やすことができません(わたしは有名ジムのスポトレをしています)

 

みたいなのを、よく見かけるが、だーれがそれを研究したのか。

 

何と言う名前の人が、誰の筋肉を、何年間の臨床をおこなったのか?!

 

その研究をした人の名前であったり、その研究に協力した人の人数や名前など、まったく明らかにすることなどなく。

 

ただただ、「筋トレはむだ!基礎代謝量はたったの13kcal!」と吠え続ける。

 

その理由がよくわからない。

 

わたしの経験ですと、いったんそれなりに、長い期間頑張り、筋肉を成長させることができた人は。

【もう、以前の体には戻りたくない】

と思うようになります。

 

なので、運動を継続することをやめることは、ないと思います。

 

「筋肉を多くしたぞ!あとは勝手に寝てても痩せるぜー!」

 

といって、本当に必死に何年もかけて、筋トレをして、あとはただ寝ている人は、いないと思います。

 

何年も頑張ってつけた筋肉は、なにもしないでいると、どんどん筋肉が小さくなり、腹にはどんどん脂肪がつき始めます。

 

それは、少年時代に一生懸命にやっていたゲームで、強くなった自分のキャラクターが、どんどん弱くなってしまって、それを喜ぶ少年などいないことと同じです!

 

せっかく頑張って強くした、自分のゲームのキャラクターのデータが消えて、最初からになってしまって、嬉しい人はいないと思います。

 

筋トレを何年も頑張って筋肉を大きく、素晴らしい体になったあと、筋トレをやめてしまうことは、そういうことです!

 

なので、多くの人が、筋トレなどのトレーニングは継続して、やっと手に入れた素晴らしい体や、昔の自分と比べたらずいぶんと引き締まった体などを、失いたくないと思うのが普通だと思います。

 

 

・重量級選手で例えると?

 

体重が100kg程度の、柔道の重量級の選手で、かなり高度な練習をしている人たちがいるとします。

 

Aさんは、とてつもない筋肉量で、体脂肪率8%、あとはほぼ筋肉ばかり、といったような体をしている100kgの選手と。

 

Bさんは、どちらかと言うとぽっちゃりしており、体脂肪率が40%、体重は筋肉隆々のAさんと同じですが、やはりAさんと比べると、ぽちゃぽちゃっとしています。

 

その場合、筋肉量が圧倒的に数10kgも違うAさんと、Bさんですが、筋肉を鍛えても痩せない派の方々は、「体重が同じなら、消費カロリーは同じです(有名ジム(どこの?)自称スポーツトレーナー)」。

といったお話しが、よくインターネット上で見かけますが、あまりにも恐ろしい情報であり、それを信じてしまう人たちが、それを書いている人たちは、いかにも本当に確実な研究のもとに書いています、といった体で書いてくるので、信じてしまう人たちが、たくさんいるのではないかと思うと恐ろしい次第です。

 

ネット上で書かれていることは、間違っている場合も多くあると思います。

もちろん、わたくしの書いていることが、大間違いである可能性も、あると思います。

 

しかし、どうにも世の中の、健康であったりといった情報は、10年もすると、まったく違うことを言っていたりします。

 

たとえば、【肉は健康によくないからあまり食べないほうが良い!】

とひと昔前はよく言われていたこれですが。

今では【筋肉量を維持して、健康な体を保つためにも肉はどんどん食べたほうがいい!】

と言われていたり。

 

【卵は健康に良いが、コレステロール値が高いので、1日2個までにしましょう!】

だったのが、今ではすっかり。

【卵は、毎日たくさん食べても大丈夫です!】

に変わりましたね。

 

野菜についても、言われることは、10年たつと変わってますでしょう。

 

果物についても、違うことが言われていると思います。

 

どれを信じるか?

 

どれに振り回されるか?

 

それを決めるのは、結局は自分であり、30年も【良い】と言われたことを続けてきたのに、今になって。

【それは、ダメなことです!】

というのも、本当によくある話ですよ。

 

どれを信じるか?

 

【筋トレをしても痩せない!】

 

それを信じて、【筋トレしても、痩せないってネットで書かれていたから、筋トレをやめました・・・】で、10年後、【全ての医療関係者が、すべてのアスリートが、筋トレを行わないと、痩せることができない!】

となった場合、かなり切ないと思います。

 

どの情報を信じるか?

 

それは、自由だと思います。

 

わたしは、わたしの書いていることを信じなさい!

 

とは、言いたくないです。

 

あくまで、何を信じるのか?は、自分で決めることです!!

 

ネットで情報を調べるのも良いことです。

テレビで筋トレについて、特集をしていたので見た。

本屋をウロウロしていたら、筋トレやダイエットの本があり、買って読んでみた。

 

内容は、同じだったり、違うものだったりすると思います。

 

それは、書いている人の考えや、経験が違うこと、時代が違っても、言われることは変わってきます。

 

10年どころか、30年もすれば、言われることはもう、完全に違うことが言われているでしょう。

 

やはり、どの情報を信じるのか?

 

それとも、自分で体験して、自分で実験して、自分を信じるのか?

 

さまざまだと思います。

 

ただ、情報に裏切られても、経験は裏切らない、といったことも言えるとは思います。

 

経験を得ることは大変なことですが、やってみることも、大事だと思います。

 

 

といったところで、このあたりで失礼しようと思います。

 

今回は、要点としては【筋肉を鍛えても痩せない】のか?!

 

といったことについて、反対派のわたくしが書かせて頂きました。

 

では、トレーニングのほう頑張りましょうか(*´ω`*)ノグッドトレーニング!✨✨

 

 

 

ダイエットブログランキングのほうにも参加しております。 

にほんブログ村 ダイエットブログへ

ダイエットブログランキングに参加しています!


ダイエットランキング

にほんブログ村 ダイエットブログへ
にほんブログ村